【雨が続く時期】雨に左右されないためのアイテムを探してみました!

雨が続くシーズンや、休みの日に限って雨が降るという事があったりしますよね。

 

雨によって、外出場所を左右されるのは勿体無さすぎる!

 

大抵の人が一週間で仕事の日よりも休みの日の方が少ないと思います。

 

休みの1日1日を大事に有効に利用したいものです。

 

そこで、雨に負けない防水・撥水アイテムを探してみました!

 

1.カバン

カバンは仕様用途によって分かれますが、学生の人やPCを持ち運ぶという人は防水機能があるもので無いと心配。では、防水機能が付いたリュックを3つ紹介したいと思います。

 

▲25Lのリュック。25Lあれば通勤・通学はもちろんのこと、ちょっとした一泊の旅行にも使えちゃいます!

 

デザインが中に水が入らない作りになっており、その構造によって空気が抜けにくいというところも外側から空気を抜けるようにちゃんとAIRバルブが付いてます。

 

価格も5980円なので(2018年9月23日現在)、機能性のあるリュックとしてはリーズナブル。

 

デザインもシンプルで飽きがこないカラーセレクトも出来る。

 

お買い得な一品ですね。

 

 

▲リュックの大きさまでは必要とせず、気軽に使えるけど防水機能がついているものを希望の人はこのボディバッグは良いです。

 

A4サイズの雑誌が入る大きさなので10インチくらいまでのタブレットPCなどであれば安心して持ち運び可能になります。

 

サイクリング、ツーリング、ちょっとしたお出かけにとても役に立ちそうですね!

 

 

▲このリュックは本格派にオススメ!amazonの商品紹介の写真にも水をあえてぶっ掛けてみた検証結果で中のノートPCが全く濡れていませんといった紹介がされています。

 

ここまで伝えてくれると信頼感がありますよね!

 

40Lなので15.6インチのノートPCも入れば一泊の旅であれば大分余裕のある収納力だと思います!!

 

ガッツリアウトドア派な人はこのくらいの機能性が欲しいですよね!!

 

 

では、次は雨具の防水タイプを見ていきましょう。

 

 

2.雨具

▲やはり、望ましい雨具のタイプは

 ・ファッション性のあるタイプ

 ・耐水圧が高いタイプ

 ・動きやすい構成

 

という事が大事なポイントになってくるのかなと思います。

 

この商品は、25000mmの耐水性と超撥水の高いレベルを持った機能性があります。

 

そして、チャック部分からの雨の侵入が無いように縫い目にシームテープで目止めしています。

 

袖口も締め付けが自由になっているため、袖口からの水の侵入も防げます。

 

カラーセレクトも10パターンあるので、自分好みのセレクトも可能です!

 

 

▲バイク移動などは安全性も加味されたバイク用レインスーツがおすすめ。耐水圧も10000mmあり、上下セットでバッチリ守られます。

 

バイクでの走行で安価な雨具を着用すると、中にどんどん染み込んできます。通常のレインコートでは耐水圧の機能性はそんなに必要ないからなのでしょう。

 

バイクなどで走行している時に当たる雨はちょっとした小雨でも激しく受けるような状況になることもあるため、耐水圧に優れていないと機能を全く有効に使う事が出来ません。

 

そのため、1着持っている事は強い味方になってくれます!

 

 

▲高い防水性、防風、軽量性があるのはやっぱりマウンテンパーカー。

 

マウンテンパーカーは私も先日のブログにて購入しましたブログを記載したばかりなので記憶に新しいです。

 

その時のブログはコチラをクリック!

 

コロンビア独自のオムニテック機能が高い防水性とムレを抑えてくれ、快適な着心地を実現してくれます。

 

さらにスタイリッシュな作りでファッション性もあり、カラーセレクトも充実しています。

 

高額な商品にはなりますが、長く使えて総合的にみればシーズン毎に買い換えるより全然安く済むのではないかと思います。

 

 

3.靴(靴は2品を紹介)

▲雨の日に合わせて作られたスニーカー。見た目が全然オシャレで言われないとわからないような作りに仕上がっております。

 

防寒・防水・防滑機能を取り入れており、内部に密度のある保湿ボアを採用する事で足を優しく保温してくれます。

 

雪の日にも強いスニーカーです!!

 

 

▲デザイン性などは求められませんが、なんやかんやでこのタイプは強い防水性を持っております。

 

ちょっとした水溜りにうっかり足を入れてしまっても問題の無いレベル。そして、底の部分はギザギザがついていて防滑仕様になっております。

 

足元が濡れると1日不快な気分になりがち。貴重な休みをそんな気分にしたく無いという人にはこのくらいの防水性のあるシューズカバーを利用した方が良いかもしれませんね!

 

まとめ

こうして、それぞれのパーツで雨対策のアイテムを見てみると、機能性が優れている物が多々用意されており、私が紹介したアイテムはほんの一部にし当たらないほどです。

 

その中でも私なりにオススメなアイテムを紹介しておりますので、雨の日が続くシーズンや冬対策などの参考にしていただければと思います!